たまりば

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会社名

たまりば編集部 ジェイ・ライン(株)

住所

〒160-0022
東京都新宿区新宿1-36-4
丁子屋ビル 5F

TEL

03-5367-0841

営業時間

10:00~17:00

定休日

土日祝日、夏季、年末年始

URL

http://tamaliver.jp/

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「たまりば」は八王子・立川・三鷹・吉祥寺・町田・府中、調布などをはじめとする東京都の西側に広がる「多摩地区」の地域活性化・情報化を目指す、地域密着型ブログサービスです。

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ブログとSNSを使い分けましょう



こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

皆さん、SNSを使用していますか?
おそらく多くの人が使ったことがあるものだと思います。

では、ブログはどうでしょうか?
更新を続けるのが難しく、いつの間にか全く手を付けていない、という状態に陥っていることもあります。

そこで、今回はSNSとブログの使い分けを紹介します。

SNSの最大の欠点は何だと思いますか?
それは、FacebookならFacebookを、TwitterならTwitterを使用していないと投稿した情報をみることが出来ない点です。
しかし、ブログはインターネットの環境さえ整っていれば誰でもみることができます。
また、過去の記事も残っているので検索に引っかかりやすくもなるのです。

では、どのようにSNSとブログを使い分けると良いのでしょうか。

1つの方法としては、情報発信はブログをメインに行うことです。
そして、情報を公開したということをTwitterやFacebookなどで宣伝、拡散していくことです。

その時に必要不可欠なのが、しっかりとしたホームページの存在になります。
ホームページが稚拙なものだと、信用を得ることは難しくなるでしょう。

SNS、ブログ、ホームページそれぞれの特徴を生かした使い分けを心がけましょう。


  • ブログとSNS違いとは?




    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    Facebook、Twitter、Instagramなど、SNSを利用する人の数が増えていますが、
    ブログとSNSの違いを理解して、使用している方は、まだまだ少ないのではないかと思います。

    みなさんの中でもブログとSNSの違いを正確にご存知の方は少ないのではないでしょうか。

    そこで今回は、ブログとSNSの違いについてご紹介いたします。


    まず、ブログとSNSのそれぞれの定義が違います。

    ブログとは、情報発信をするメディアのことを指し、不特定多数の人に情報を発信するというところが特徴的です。

    一方SNSとは、人と人とのコミュニケーションを楽しむメディアを指します。

    ブログのような情報発信ではなく、会話のようなコミュニケーションという色が強いものです。

    会話の対象も不特定多数ではなく、基本的に知り合いや友人です。

    このような違いがあります。


    これに加えて、ストック型のメディアなのか、フロー型のメディアなのかという違いがあります。

    ストック型とは、更新した情報が時間が経過しても資産として残っていくことを指します。

    対して、フロー型とは、新しく更新した情報が爆発的な効果を出し、時間が経過していくことにその効果が薄れていき、最終的に効果を発揮しなくなることを指します。

    一般的にブログがストック型、SNSがフロー型とされています。

    この理由は、それぞれのメディアの特徴からきています。

    ブログは、一度更新した記事はweb上に残っていき、需要のある記事であれば、更新から1年、2年が経過しても読まれ続けます。

    一方SNSは、更新した直後は爆発的な拡散力を見せますが、時間が経過するごとにフィードの下へ下がっていき、いつしかフィードから消えてしまいます。

    また、SNSの場合、投稿した記事を検索エンジンから検索することはほぼできません。


    以上のような違いがあります。

    ブログもSNSもそれぞれ強みや弱みがあり、自分たちの事業には最適なものを選ぶためにも、なんとなくの理解ではなく、しっかりと違いを理解しておくことが必要です。


  • ソーシャルメディアを使ったマーケティングで成功するためには



    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    FacebookやTwitterなど、誰でも簡単に登録でき、情報宣伝の媒体としても有効なソーシャルメディアですが、このソーシャルメディアを使ってお客さんを集めるためにはいくつかのポイントがあります

    実際成功した企業にはいくつか共通点が見られます。

    まず、ターゲットを明確にしているということです。
    ターゲットが不明確な状態で記事を投稿しても、誰からも関心をもたれなくなり、その記事の価値はなくなってしまいます。
    しかし、ターゲットが明確になれば、あとは必要なコンテンツを提供していくにつれ、自然とその記事を見てくれるお客さんも関心を持ってくれるようになります。

    また、すぐに成果を出そうと短絡的な考えで施策をしようとする企業も多いですが、ソーシャルメディアでのマーケティングは徐々にファンを増やしていくというもので、中長期的なマーケティングが必要となってきます。

    さらには、自社の商品を魅力的に伝える必要があります。
    商品の魅力を伝えられている企業ほど、いいねやお気に入りを集め、拡散にもつながります。魅力の伝え方は様々で、自社の商品の魅力を一番わかっているのも、その会社のヒトだと思います。


    ソーシャルメディアマーケティングで自社のファンを増やすのはなかなか難しいことであり、中長期的に実践する必要もありますが、成功した際の見積もりも大きいがこのソーシャルメディアマーケティングです。


    「たまりば」では、Facebook、Twitter、ブログなど、ソーシャルメディアマーケティングを実践してきました。
    経験に基づくノウハウを提供させて頂きますので、ソーシャルメディアマーケティングでお悩みの方は、ご相談下さい。


  • Facebook広告ではインプレッション課金とクリック課金ではどちらの方が良いの?選ぶ基準は?



    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    みなさん、Facebook広告の課金方法はインプレッション課金とクリック課金のどちらを採用されていますか?

    Yahoo!プロモーション広告やGoogle AdWordsなどのリスティング広告ではクリック課金の設定になっており、その流れでFacebook広告でもクリック課金に設定されている方が多いのではないでしょうか。

    クリック課金は、表示にお金がかからず、クリックされた場合にのみ課金されるので費用対効果が高いことが特徴です。

    しかし、インプレッション課金にもメリットがあります。

    そこで今回は、インプレッション課金のメリットをご紹介し、インプレッション課金とクリック課金のどちらが良いのか?そして、選ぶ基準というものをご説明いたします。


    まず、インプレッション課金のメリットは、クリック課金よりも低コストでユーザーとのエンゲージメントを獲得できることが多いという点です。

    クリック課金の場合であると、ターゲットへの入札価格を150円に設定しておくと、月額10万円の予算であれば、650のエンゲージメントを獲得することができます。

    しかし、ターゲットをセグメントし、クリック率の高い広告を作成することで、クリック課金の1/2~1/4のコストでエンゲージメントを獲得できる場合があります。

    月額10万円の予算であると、1300~2600のエンゲージメントです。

    このようなメリットがあり、なんとなくで入札価格を設定して、1週間後に管理画面を見ると全くインプレッションがされていないというような事態も避けることができます。

    ただ、ターゲットの潜在リーチによって短期間で単価が上がってしまうことが多い点がデメリットです。

    これは、同じ広告が同じターゲットに対して何度も配信され、ユーザーに飽きられてしまい、クリック率が下がってしまうことが原因とされています。

    したがって、ターゲットへのリーチの拡大や広告の定期的な編集が必要になります。

    ある程度の潜在ユーザーの母数とクリック率が高い広告であるのならインプレッション課金の採用をお勧めいたします。

    以上のような基準でクリック課金かインプレッション課金かを選び、広告のパフォーマンスの最大化を行なっていきましょう!!


  • どのようにしてFacebookピクセルを使って広告を作成するのか?




    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    これまでの記事でFacebookピクセルについて、Facebookピクセルではどのようなことができるのか、Facebookピクセルはどのように作成するのかなどをご紹介してきました。

    今回は、このFacebookピクセルを用いてどのように広告を作成するのかについてご紹介いたします。

    というのも、今までのコンバージョンピクセルを用いて広告を作成する方法と少し違うからです。

    2016年の下半期からコンバージョンピクセルが廃止されるので、今の内にFacebookピクセルでの広告の作成に慣れておきましょう。

    まず、コンバージョンピクセルと同じようにキャンペーンの作成や広告の作成画面へいきます。

    次も同じで、「ウェブサイトのコンバージョンを増やす」を選択してください。

    この次から変わります。

    通常ならコンバージョンピクセルの選択になるかと思いますが、「カスタムコンバージョン」を選択し、コンバージョンの名前やカスタムコンバージョンのタイプを選択してください。

    カスタムコンバージョンのタイプとは、「登録の完了」や「購入」、「カートに追加」などトラッキングするものの種類を指します。

    そして、URLの条件を加えれば完成です。

    これ以降は広告のターゲティングやタイトルの入力になります。

    以上がFacebookピクセルを用いた広告の作成方法です。

    もし迷ってしまったら、こちらのブログを参考にしていただければ幸いです。


  • Facebookピクセルの作成方法とは



    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    以前Facebookピクセルがどのようなものかやコンバージョンピクセルとの違いなどご紹介してきました。

    今回は、Facebookピクセルの作成方法をご紹介いたします。

    というのも、コンバージョンピクセルやウェブカスタムオーディエンスとは、作成方法が少し違うからです。

    まずビジネスマネージャにアクセスし、広告マネージャを開きます。

    そうすると、上部に「広告を管理」「アカウント設定」「支払い管理」「パワーエディタ」「ツール」の5つのボタンがあり、「ツール」をクリックしてください。

    ツール内の「ピクセル」を開くとピクセルコードの管理画面へ進みます。

    ここまではコンバージョンピクセルの作成と同じです。

    ここからが変わります。

    管理画面へ進んだら「Facebookピクセル」をクリックし、「広告を作成」「オーディエンスを作成」「コンバージョンの作成」「アクション」という4つのボタンが出てくるので、「アクション」をクリックしてください。

    そして、「アクション」内の選択肢として、「ピクセルを編集」「ピクセルコードを表示」「ピクセルコードをメールで送信」「ピクセルを共有」があり、自社サイトへピクセルコードを挿入する場合は「ピクセルコードを表示」をクリックし、他社サイトへ挿入する場合は「ピクセルコードをメールで送信」をクリックしてください。

    ここまでで、ピクセルコードのソースを取得することができます。

    しかし、この時点ではまだ不十分です。

    それは、自分で広告の目的ごとにピクセルコードのソースを編集しなければならないからです。

    具体的には、広告の目的ごとに追加するコードが用意されており、その用意されたコードを先ほど取得したピクセルコードにコピー&ペーストを行うだけで済みます。

    下記がFacebook側から用意されている追加のコードです。

    ・コンテンツの表示:fbq('track', 'ViewContent’);
    ・検索:fbq('track', 'Search’);
    ・カートに追加:fbq('track', 'AddToCart’);
    ・ウィッシュリストへの追加:fbq('track', 'AddToWishlist’);
    ・チェックアウトを開始:fbq('track', 'InitiateCheckout’);
    ・支払い情報の追加:fbq('track', 'AddPaymentInfo’);
    ・購入:fbq('track', 'Purchase', {value:'0.00', currency:'USD'});
    ・リード:fbq('track', 'Lead’);
    ・登録完了:fbq('track', 'CompleteRegistration’);

    上記のコードを取得したピクセルコードのの直前に挿入するだけで、追加したコードに最適化された広告の運用を行うことができます。

    今後このFacebookピクセルが主流になりますので、今のうちに慣れておくことをおすすめいたします。


  • Facebook広告運用に必須な「ビジネスマネージャ」とは




    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。


    みなさん、Facebook広告の「ビジネスマネージャ」をご存知でしょうか。


    Facebookでビジネスというと、「ビジネスアカウント」があります。

    こちらは以前ご紹介しましたが、この「ビジネスマネージャ」は「ビジネスアカウント」とは別物です。


    そこで、今回は「ビジネスマネージャ」についてご紹介いたします。


    ビジネスマネージャとは、Facebookページの管理やFacebook広告の運用の管理などを企業単位で一元管理できるツールのことです。


    今まで個人アカウントを用いてのFacebookページの管理や広告の運用であり、チームや企業単位での管理が難しいことが不便な点としてありました。


    しかし、このビジネスマネージャの登場によって個人アカウントとは別のビジネスアカウントが作成され、管理するメンバーそれぞれに権限を与えることによってチーム単位、企業単位での管理がスムーズになりました。


    今後広告運用に関してビジネスマネージャが必須と言われています。

    ページを3つ以上持っている方、広告運用をチームで管理されている方にとっては特に便利なツールです。


    より効率化させるためにもビジネスマネージャへの管理の移行をおすすめいたします。


  • Facebookの管理を効率化させる「ビジネスアカウント」とは?



    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。
    みなさん、Facebookのアカウントには、「個人アカウント」と「ビジネスアカウント」の2種類あることはご存知でしょうか。


    個人アカウントとは、みなさんがいつも使っている方のアカウントで、主に友達と繋がることを目的としたものです。


    それに対して、ビジネスアカウントとは個人アカウントとは違い、Facebookページを管理するだけのアカウントです。


    ビジネスアカウントでは、実名ではなく会社名や店舗名などを使い、機能も個人アカウントと比べて制限されます。


    では、詳しく見ていきましょう。


    ビジネスアカウントは、頻繁に作成方法の変更が行われます。


    以前は、ビジネスアカウントを作成するのに個人アカウントのログインを必要としていませんでしたが、今では個人のアカウントにログインしていないと作成することができません。


    個人のアカウントをお持ちでない方は、まず個人アカウントの作成から行ってください。


    そして個人アカウントが作成できたら、アカウントの移行ページに移動し、指示に従ってください。


    完成すると、アカウントの名前は個人アカウントの名前のままなので、変更を忘れないように注意してください。


    みなさんも個人アカウントとビジネスアカウントに分けて、効率良くページの管理を行っていきましょう!


  • Facebook広告のコンバージョンピクセルが廃止されるって本当?




    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    みなさん、Facebook広告の「コンバージョンピクセル」が2016年の下半期には廃止されることはご存知ですか?


    コンバージョンピクセルとは、広告の最適化やウェブサイトでのコンバージョンに役立つツールです。

    例えば、広告の目標をウェブサイトでのコンバージョンの獲得に設定した場合、Facebookからの追跡や広告の最適化が必要になります。

    このコンバージョンピクセルを用いることによって、ピクセルを設置したウェブサイトでコンバージョンにつながりやすいユーザーをFacebookで見つけられ、コンバージョンにつながりやすいユーザーにのみ広告が配信されます。

    それに加えて、コンバージョン自体の計測も可能になります。


    しかし、2016年の下半期には廃止されるということですが、廃止後はどのようになるのでしょうか?

    「Facebookピクセル」に統一されます。

    これは以前にもご紹介しました通り、このFacebookピクセル一つで下記のことができます。

    ・Facebookでの効果測定

    ・コンバージョンへの最適化

    ・カスタムオーディエンスの作成

    ・リターゲティング


    これらは元々、コンバージョンのタグとリターゲティングのタグの2つに分けられていました。


    したがって、コンバージョンの最適化・効果測定をしたい場合には、コンバージョンピクセルを設置することが必要で、リターゲティングをしたい場合はリターゲティング用のピクセルのタグを設置することが必要と、二度手間になってしまっていました。


    しかし、これをFacebookピクセルと一つに統合することによって、Facebookピクセル一つでコンバージョンの最適化・効果測定とリターゲティングが行えるようになりました。


    つまり、効果測定とリターゲティングによる改善の流れがスムーズになったということです。


    コンバージョンピクセルの廃止までまだ時間がありますが、今のうちに活用し、慣れておくと良いのではないでしょうか。


  • Facebook広告の画像のルールとは



    こんにちは、多摩の地域密着型ブログサービス「たまりば」編集部です。

    Facebook広告についてのお話です。


    Facebook広告には、テキストや画像について多くのルールがあります。


    その中でも、今回は画像のルールについてお話していきます。



    まずは、推奨される画像の大きさです。


    広告の目的によって推奨される画像の大きさが異なります。


    ・ウェブサイトへの誘導:1200×628ピクセル

    ・ウェブサイトでのコンバージョン:1200×628ピクセル

    ・投稿のエンゲージメント:1200×900ピクセル

    ・Facebookページへのいいね!:1200×444ピクセル

    ・アプリのインストール:1200×628ピクセル

    ・アプリのエンゲージメント:1200×628ピクセル

    ・近隣エリアへのリーチ1200×628ピクセル

    ・イベントへの参加:1200×444ピクセル

    ・クーポンの利用:1200×628ピクセル

    ・動画の再生:1200×675ピクセル

    ・リード獲得:1200×628ピクセル


    上記のようになります。


    ピクセルの確認方法は、PCの場合は右クリックして「プロパティ」や「情報を見る」から確認することができます。(WindowsやMacによってプロパティなどの表現が変わります。)



    続いて、画像内の文字の量です。


    基本的にFacebook広告の画像の文字の量は、画像全体の20%以内と決められています。


    20%の基準は、「グリッドツール」というものがあり、それを用いるとFacebookの判断基準の20%以内かどうかがわかります。


    また、文字が20%以内の画像であっても配信を許可されるものと許可されないものがあります。

    許可されるものは、

    ・文字が使われている製品の写真

    ・現状の製品の写真、または背景のある製品の写真


    対して、許可されないものは、

    ・ロゴにズームインされた画像やテキストの重なりがある画像

    ・ルールの抜け穴をつくものとして製品に文字を含めるよう明らかに編集されている画像


    上記のものが挙げられます。


    これに加えて、グロテスクな表現の画像や暴力的な画像、注射器など鋭利なものが入っている画像、beforeとafterを比べた画像など許可されないものが存在します。


    このルールも突然変更や追加が起こることがあるので、定期的に確認するようにしましょう。


    以上のようにFacebook広告で突然配信されなくなったなどトラブルがあった場合、まずは画像がルールに反していないかを確認してみてください。